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2026/04/27

【プレスリリース】【帯広畜産大学】外来種排除と作物生産のジレンマ ― 受粉サービス低下を野外実験で実証 ―

令和8年4月27日付のプレスリリースを公開しました。

プレスリリース概要

帯広畜産大学の熊野了州教授(環境農学研究部門)、藤本涼花(畜産科学課程 環境生態学ユニット令和7年3月卒業)、村上勇人(同卒業)秋本正博准教授(環境農学研究部門)らのグループは、北海道東部のカボチャ圃場において、特定外来生物であるセイヨウオオマルハナバチ(Bombus terrestris)を除去した際に、作物の送粉および収量にどのような影響が生じるかを実証的に検証しました。

※詳しくは、プレスリリースをご覧ください。

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